保健事業のご案内


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疾病予防

<被保険者>

 定期健康診断費用補助
  事業所が実施する定期健康診断(一次)費用の一部を健保組合が補助しています。
 
 対象者 被保険者
 費用負担 一人8,000円まで健保組合負担

 特定保健指導
  特定健診の結果からみて健康の保持に努める必要があり、生活習慣を変えていくのに適切な支援が必要とされる人に対し保健師(健保組合委託)が面談を行っています。
 
 対象者 40歳〜74歳の被保険者
 費用負担 全額健保組合負担

 口腔健診
  ※平成22年度をもって終了しました。

 人間ドック
  人間ドック(日帰りコースのみ)受診費用の一部を健保組合が補助しています。
 
 対象者 30歳以上の被保険者で、各年度(4月1日〜翌年3月31日)において定期健診受診後6ヶ月が経過したもので同年内に受診するもの。
会社で実施する定期健康診断を受診していない場合は、補助対象となりません。
 費用負担 人間ドック利用者の負担金は次のとおりです。費用全額との差額は健保組合が負担します。(上限あり)
■日帰りコース:20,000円
コースで決められた検査以外のオプション検査を受けた場合は自己負担となりますので、詳細は事業所担当者または健保組合へお問合せください。
 利用回数 年度内(4月1日から翌年3月31日まで)に1回とします。
ただし、定期健康診断受診後6ヶ月以内は原則として利用できません。
 利用健診機関
及び申込方法
利用できる健診機関は、健保連が契約している全国の健診機関です。本人が直接、健診機関に申し込み、利用予約をしたうえ、事業所担当者を経由して、健保組合へ申込書を提出してください。
申込書は「健保組合ホームページ」からダウンロードできます。
昭和シェル石油本社の方は、直接健保組合へ申込書を提出してください。
・日帰りコース:全国約1,000ヵ所 契約検査費用の上限 50,000円(税抜き)
各地区別の医療機関等詳細は事業所担当者または健保組合へお問合せください。
 支払方法 受診日が確定した時点で、事業所担当者または健保組合に負担金をお支払いください。
 健診結果 人間ドックの健診結果は、健康診断制度に組み込んで運用することになっておりますので、1部コピーをとり必ず事業所健診担当者に提出してください。健診結果を提出されない場合は、人間ドック費用全額を利用者に負担していただきます。
 検査項目
健保連人間ドック基本検査項目

<被扶養者>

 家族健診
  健康診断の受診費用の一部を健保組合が補助しています。
 
 対象者 30歳以上の被扶養者、任意継続被保険者
 健診方法 (1)日本健康文化振興会が行う「全国健診」を利用
(2)任意の医療機関で生活習慣病健診を受診し、領収書と健診結果データを添えて健保組合へ補助を申請(40歳から74歳の方は、問診を含む特定健診項目を必ず受診)
 費用負担 健保組合補助は25,000円を限度とし、差額は本人負担
 利用回数 年度内(毎年4月1日〜翌年3月31日まで)1回
 受診できる期間 毎年4月1日〜翌年1月31日まで

 高齢者訪問保健指導
  シニア世代の方を対象に訪問健康相談を行っています。費用は全額健保組合で負担します。
 

 特定保健指導
  特定健診の結果からみて健康の保持に努める必要があり、生活習慣を変えていくのに適切な支援が必要とされる人に対し保健師(健保組合委託)が面談を行っています。
 
 対象者 40歳〜74歳の被扶養者
 費用負担 全額健保組合負担

申請書類はこちら

人間ドック受診申込書 書類 記入見本
家族健診補助申請書 書類 記入見本

【書類提出上の注意事項】
・A4用紙で全てのページをプリントアウトして使用してください。
・プリントアウト後、必ず自筆署名・捺印の上提出してください。

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